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    海産物が食べられなくなる?
    0
      海産物、40年後になくなる? 国際研究チームが警鐘(asahi.com 2006年11月03日)
      http://www.asahi.com/life/update/1103/008.html
       海の汚染や乱獲をこのままの状態で放置しておくと、約40年後には食卓から海産物がなくなってしまうかもしれない。そんな調査結果をカナダや米国などの国際研究チームがまとめ、3日発行の米科学誌サイエンスに発表した。ただ、漁獲制限など必要な対策を今すぐに始めれば、こうした事態が避けられる可能性が高いこともわかったとしている。

      2048年、刺身が食べられなくなる? (Slashdot Japan)
      http://slashdot.jp/articles/06/11/03/2337242.shtml
      チームの分析は国連食糧漁業機関による1950年代からのデータに加え、32の実験、48箇所における観察、さらに最近1000年間における沿岸漁業の歴史的データを参考にしている。1800年代と比較してみると、商業的に重要な魚類について、91%の魚類が資源量を半減させ、38%が資源的にほぼ消滅し、7%が絶滅しており、1950年代と2003年で比較してみても、29%の資源が壊滅しているという。何も対策がとられなければ、2048年には残り全ての漁業資源が壊滅する見込みだ。

      Worm博士らは、漁業全体を捕獲から養殖へと変えていき、乱獲や汚染を防いで海の生物学的多様性を維持していくことで、漁業壊滅は防げるだろうとも見込んでいる。

      漁獲だけでなく水質汚染も心配ですね。
      日本海には大陸や半島からの水質汚染も懸念されますので、日本だけでなく周辺各国の協力が必要不可欠です。
      海産物が食べられなくなるという事態は避けたいものですね。
      posted by: sawarabi | 考察 | 00:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      メールは人柄を表すものです
      0
        元ライブドア社長の堀江氏から武部自民党幹事長への「送金メール」問題は結局信憑性を立証できないということで決着がついたようですね。

        一覧のニュースは追っていましたが、永田議員の提出したメールについて、私は堀江氏の書いたものではないだろうなと考えています。

        その理由は、「メールの文体は人柄を表すもの」だからです。
        続きを読む >>
        posted by: sawarabi | 考察 | 00:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        所得格差社会を考えてみる
        0
          週報提出などの用で会社に行ったら源泉徴収票が払い出されていた。
          昨年と比べるとかなり増えていたのでちょっと驚いた。

          しかし、別に給料が上がったわけではない。
          異常なハードワークによる休日返上、深夜残業の影響でよけいに働いたためだ。
          その上、ずっと出張を続けているので出張手当が含まれているせいもあるだろう。
          (出張手当はほとんど生活費程度しか支給されないため、収入といった感じではないのだが・・・)

          しのびよるネオ階級社会―“イギリス化”する日本の格差
          続きを読む >>
          posted by: sawarabi | 考察 | 00:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |